そろそろ第2幕か
グリーンスパン前FRB議長は20日、米国経済のリセッション(景気後退)の確率に関して、「3分の1をやや上回る」という見通しを示した。ブルームバーグTVとの会見で答えたもの。ポールソン米財務長官は20日、「サブプライムローンは最大のリスクを内包している」、「一部プライムの借り手も困難に直面ている」などと発言した。議会公聴会での発言。
また、中東でのドルペッグ制廃止?のうわさなど
まさにドル安全壊に向かってまっしぐら?それとも、協調介入?はたまた、実力行使?
117円は超えることが出来ませんでした。対円でのロングポジションは一時手仕舞いが良いかと思われますね。今夜がある意味第2幕の序曲か?
さて、最近は各種指標がまったく意味をなさないため、指標関係に関してはまったく更新していませんが、更新したほうがよいのでしょうか?
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