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2007年6月

すこしドル売られる

少しドルが売られていますね。ここからはあまり動きがなさそうです。ユーロ円売ろうと上で構えているのですが、わずかに届いてこない・・・。

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米国指標

米国  建設支出は前月比+0.9%(予想は前月比+0.1%)

米国  ミシガン大学消費者信頼感指数は85.3(予想は84.0、速報値は83.7)

よい結果を受けてドルがやや買い戻されているようですが、123.5付近で厚い売りに阻まれているようですね。

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カナダドル軟調

カナダドルが軟調です。本日一番派手な動きをしたのがカナダドル最高を一気に更新し1117.8付近までの急上昇のあと一気に116円までの下落。さらに現在は115.9付近です。軒並み他通貨があげている中唯一円に対し軟調な通貨ですね。買いに行くには少し怖い場面ですが、あまり欲張らずに決済するなら短期で押し目買いか?

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再び円売り再燃

本邦CPIは予想範囲内で影響は限定的でしたが、これで7月利上げがほぼなくなったため円売りに拍車がかかりました。しかし、来週には2日に日銀短観は堅調な結果が予想されており、早ければ本日終盤、来週頭には再度2~3円程度の調整があってもおかしくないと予想しています。ここ暫くは、週末金曜日になる度に円安最高値を更新していますが、6月の本邦ボーナスシーズンも終わり、リアルマネーの裏づけはなくなります。ここからは、いかに高値売り抜けするかの勝負になるのではないでしょうか。買いはリスクがかなり高い場面であると思います。本日動くのであれば、ユーロ円166.9円前後での売り、もしくはオージー円105円以上での売りで様子見がよいのではないかと思います。

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本日の為替相場指標

カナダ  GDPは前月比0.0%(予想は前月比+0.2%)

米国   PCE前月比+0.1%、前年比+1.9%(予想は前月比+0.1%、前年比+1.9%)

米国   個人所得は前月比(予想は前月比+0.6%)

米国   個人支出は前月比+0.5%(予想は前月比+0.7%)

米国   PCEデフレーターは前年比+2.3%(予想は前年比+2.3%)

英国   GFK消費者信頼感調査は-3(予想は-3)

英国   1-3月期経常収支は122億ポンドの赤字(予想は120億ポンドの赤字)

英国   GDPは前期比+0.7%、前年比+3.0%(予想は前期比+0.7%、前年比+2.9%)

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カナダドル

どうやら、M&Aでのドル資金がカナダに流れたようです。上がる要因とすればそのくらいですね。この状況でこの価格ではとても買えるレベルではありませんね。

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相場の動きが早いですね

先日の下げが7割くらいもどったでしょうか?下げも早かったですが、戻りも早い・・・。各国指標は弱さが見えるのですが、ドルと円が相変わらず売られています。まだ、サブプライム問題が解決したとは思えないので慎重な姿勢は必要かと思います。さて、乱降下が予想できる場面だと思うので予定とおり静観です。指標結果が悪ければ下げ継続と思っていたのですが、今夜のFOMC待ちのようですね。

それにしても、サブプライム問題に長期金利上昇、株式市場の混乱と債権相場下落から米国市場はトリプル安になってもおかしくないような気がしますし、ここ最近のこの緊張した状態がいつまで続くのか。しかし、この問題があるから日銀が利上げに踏み切れないという背景もありそうです。みんな米国にふらふらされるのが一番困るようです。

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本日の為替相場指標

カナダ 原料価格指数 前月比-0.2%(予想は前月比+0.7%)

カナダ 鉱工業製品価格 前月比-0.5%(予想は前月比-0.2%)

米国  1-3月期コアPCE 前期比+2.4%(予想は前期比+2.2%)

米国  新規失業保険申請件数 31.3万件(予想は31.5万件)

米国  1-3月期個人消費 前期比+4.2%(予想は前期比+4.4%)

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米国指標

米国 新築住宅販売件数91.5万件(予想 92.2万件)
     消費者信頼感指数 結果 103.9 (予想 105.0)

共に予想を下回る結果となった。現在はやや、円が売られているが、相変わらず欧州市場は軟調であり、これからの米国市場の動きに注意する必要がある。

本日は東京時間に報道された尾身財務相の発言、ジョンソンIMF調査局長の「円は中期的に強くなる必要がある」との発言など、週末のBIS年次報告に端を発した「円安牽制」的な要人発言にマーケットは円キャリー取引のポジションを巻き返す動きに出た。この動きがどこまで進行するかは現在、世界的な金利上昇に伴う株式市場からの資金移動と再燃している米国サブプライム問題がある。この場面での押し目買いは意外とリスクが高いと思います。

難しい場面ですが、動くならばドル円124円付近での売りもしくはユーロ円166.5円レベルでの売りでいくかどうか。基本的にはこのような調整場面ではポジションクローズしあまり参加しませんが・・・。意外と大きな調整になるのではないかと思っています。落ちたところをゆっくりと拾います。

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北朝鮮送金問題

ロシアの銀行及び北朝鮮当局から送金終了し問題は解決したとコメントがありました。あとは、北朝鮮が前回のように動くか、今回こそ各施設停止するか?韓国当局からは先日、核問題は送金問題とは比べ物にならないくらい実現困難とコメントが出ていました。今後も動きには目が離せないと思います。

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全般的に円買戻し

全般的に円が買い戻されています。利益確定の売り注文とサブプライム要因でしょうか。また、中国市場は3%程度下落。ドルが123.4付近まで押し戻されているのが気になるところです。

ここで押し目と判断して拾うのは少し果敢すぎるような気がします。

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ドル上昇

一時、本日最高値123.9円あたりまで行きましたが、超えていくほどの勢いはありませんね。その他のクロス円も上値は重く狭いレンジで動いています。

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竹中平蔵元金融・経財相の発言

竹中平蔵元金融・経財相が一部通信社とのインタビューで

・「日銀の利上げによりドル/円が1年以内に110円に下落する可能性がある」

・「参院選で自民党が勝利すれば、日銀は年内に0.50%金利を引上げる可能性がある」

とコメントしたそうです。

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米国中古住宅販売件数

結果 599万件(予想 597万件 前回 599万件)

予想を上回りましたが市場はほとんど反応していません。

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国際決済銀行からの警告

国際決済銀行(BIS)が最近の円安は「異常」だとし、円をショートにしている投資家は1998年の円の急騰を思い出すべきだと警告しました。98年は、円が対米ドルで2日間に10%超上昇した。キャリートレードは1990年代にも活発に行われていたが、98年のロシア財政危機とヘッジファンドのロング・ターム・キャピタル・マネジメントの経営破たんをきっかけに大規模な巻き戻しが起き、円が急伸した。 また、世界的な金利上昇によりキャリートレードの

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6/25からの為替相場予想

今週は月末ということと6月の大口の投信設定が連日あるので大方の流れは円安の傾向が持続すると予想したいです。まずは、月曜にNZ中銀介入の有無が気になるところです。また、週末にかけて重要な米国指標があり、また、本邦消費者物価指数が29日に発表されるため指標の結果には注意し取引がしたい。

週初め NZの介入有無に注目。介入したのであれば、再度早朝に介入する可能性があ
      り、そのときは前回の介入同様に2円程度の調整は覚悟しなければならない。
      まずは、現状の93.7円から1円~2円下で買い待ちしたいところ。

週中   順調に円安傾向と思われるが、このころまでに
      先週末からのNY市場および欧州市場の下落がどうなるか?

週末   FOCM政策金利、耐久財受注など重要指標が多い。また、大型投信設定が
      予定されている。指標結果に左右されるだろうが下値は限定的か。
     

再度、サブプライム問題など米国住宅問題が注目されてきており、また、世界的な引き締めにより金利上昇傾向が続いている。株式市場の不安定な状態が市場の動揺を誘わなければよいが。上下ともにリスクの高い、気の抜けない難しい場面であると思っています。週頭にNZDうまく拾うか、最近、動きの読みやすいCADを115円付近で拾うかどちらかにしようと思っています。

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6/25からの発表予定為替相場指標

来週の為替相場指標発表予定を更新しました。

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今週のFX為替相場まとめ

今週はかなり円安が進んだ週になりました。想定より+50Pは進んでしまい乗り遅れた感もあった週でしたが動きの読みやすかったCAD/YENが働いてくれました。さてそんな今週を簡単に振り返りたいと思います。

18日 早朝にNZが下落した

     スイス中銀総裁が、スイス安に懸念を表明(相場は無反応だった) 

19日 EUR/YENが166円超えた。指標悪化でドル売りが強まった。

20日 ポンド金利据置(4利上げ:5据え置き)これにより利上げ観測ふくらみ上昇。

     カナダドルが対ドルで売られた。

21日 円安が急速に進行し、ドル124円越え、ユーロ166.9円など最高値更新。

     独Ifo企業景況感が予想を下回ったが反応はほとんどなかった。

     NY市場では、サブプライム住宅ローン問題が材料視され、ドルは対欧州通貨を中

     心に売りが優勢となった。 

     NZドルが急落。NZ中銀介入の噂あり。 

http://fxtrade.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/fx_0d24.html  

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NZD急落2

介入の噂が出ていますね。より効果を出すために、指標の少ないくかつ動きの少ない金曜の終盤を狙ったと言う噂です。介入の有無の事実ははっきりはしていません。

また、金曜よりさらに動きの少ない、月曜の早朝がターゲットにされる可能性あり。

http://manekineco.txt-nifty.com/td/2007/06/post_5a92.html

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NZ急落

一時94.2付近まで急落したが、原因はよくわからず。終わりは94.6付近まで反発して終わった。

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今夜の動き

さて、今夜はドル円が124円で終わることが出来るかどうかが注目です。さて、今週はここまでCAD/YENが良い感じで115~116のボックス内で非常にわかりやすい動きをしてくれました。さて、そろそろ、全体的にもボックス圏を上下どちらに抜けるか?抜けたほうにおおきく動きそうです。ドルが上抜ければ130円、下抜ければ115円というところでしょうか。どちらにしてもリスク高い場面だと思ってます。本日はもう大きな動きはなさそうですが、ここまで円安が加速すると、円安牽制が出てきそうな気がします。

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NY午後利食い売り強まる

NY午後に入りさらに利食い売りが観測されています。幅広い通貨において円が買い戻されています。

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ドル124円切る

124円を切り、123.9円付近での動きです。週末かつ指標がほとんどない日なので調整売りに注意したい。また、NY株式市場は現在140ドル近く下落幅を広げている。

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本日の為替相場指標

ドイツ 6月IFOは102.8(予想は104.7、5月は104.8)

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ドル124こえるか?

124目前です。つられて各クロス円も上昇。本日は4本の投信設定がありこれも支援するもよう

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USD/CAD下落止まらず

予想を上回るフィラデルフィアの結果を受けてカナダがドルに対して売られています。その他のクロス円がしっかりしているのでそれほどの調整にはならないかと、よそうとうりにこれまでは115~116で推移。今回も押し目買いのチャンスでないか。

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本日の為替相場指標

米国 フィラデルフィア連銀景況指数は18.0(予想の7.0、前月4.2)

    新規失業保険申請件数32.4万件(予想は31.1万件)

加   小売売上高指数(自動車を除く)は前月比0.0%(予想は前月比+0.5%)

    小売売上高指数は前月比+0.4%(予想は前月比+1.0%、3月は同+1.8%)

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今夜の注目点

さてカナダは、予想を下回る指標結果を受けて素直に下げてきました。現在115.35付近。今夜は注目すべき指標としては6月のフィラデルフィア連銀景況指数など重要な指標が発表される予定となっており、内容如何では波乱含み。ここにきてサイド米国の住宅問題も再浮上してきており、2月末の様相を思い起こさせます。ここにきて外国人投資家による国内の短期債投資は7260億円の大幅売り越しとなっています。これは05年1月の統計開始以降では、過去最高の流出超過となります。売りこしたものはいつか買い戻さなければならず。何かきっかけがあれば、円高に触れるリスクが高くなってきていると思います。ここから暫くは、円ショートするのであればリスクはやや高いか?

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今後も円安加速か?

政権不安による、株安、債権安から通貨安のトリプル安に陥るシナリオもささやかれ始めています。

円安、円高双方に憶測がいりまじり、情報の方向感にはかけ、上下ともに困難な相場かと思われます。やや円安のほうがぶが良いか。

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クロス円底堅い

クロス円全体的に底堅い動きをしています。本日は主要な米国指標がないことからもこれ以上の動きはないものと思われます。

明日の注目はドイツのIFO景気動向だと思います。堅調が見込まれている分、多少のマイナスでも過敏に反応するのではと思います。

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円買い調整は一時的

中国利上げの噂が広がり、円が一時的に買われましたが影響は一時的でした。

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ポンド最高値更新

英中銀は金融政策委員会会合の議事要旨を公表した。その中では、5対4で政策金利の据え置き決定。キング総裁が05年8月以来、初めて少数派(=利上げ賛成)に回ったことも判明している。このことから、ポンドが買われているようです。

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本日の為替相場指標

カナダ 5月景気先行指数は前月比+0.5%(予想は前月比+0.5%)

カナダ 4月卸売売上高は前月比-3.1%(予想は前月比+0.4%)

英国 5月PSNCR(公共部門純借入所要額)は62億ポンド(予想は70億ポンド)

英国 5月マネーサプライM4(速報)は前月比+1.2%、前年比+13.8%と
       (予想は前月比+1.0%、前年比+13.4%)

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円キャリートレード警告見え隠れ

ここ1週間~2週間ほどでちらほらと警告がちらつき始めました。外国機関投資家においては円ロングに切り替えてきているところもあるようです。円ショートのポジション蓄積はかなり大規模。その分巻き返しがきつい。

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ユーロ上値重い

指標の悪化を受けて、また、166円の達成感でしょう、調整売りが続いているようです。また、渡辺財務官が各国中銀はキャリー取引の影響を十分注視すべきと発言しています。

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ポジション調整円買いか

少し円買いに動いているようですね。ここ最近のスピード感のある上昇の小幅調整か?・明日は、日本の4-6月期法人企業景気予測調査があります。この指標は7月2日発表の日銀短観の先行指標になります。予想を上回る底堅い内容となれば、短観の上振れリスクが意識されて、日銀の7月利上げ観測が持ち上がる可能性もあります。さらには、武藤日銀副総裁の講演が予定されており、ポジション調整の円買いになる可能性があります。

ただし、今月末まではこのトレンドは続くと予想されますので明日は絶好の押し目買いのチャンスになるのでは?現状レベルの50~100p下くらいが買い待ちポイントか?

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北朝鮮ミサイル騒ぎ

相変わらず、規則正しく2週間おきに動きを起こしますね。ここ2回はまったく反応がありませんが。なぜ、そこまで反応しないのでしょう?相場も政治も無反応?ここまで、無反応だとかんぐりたくなる静けさですね。

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本日の為替相場指標

米国 5月住宅着工件数は年率147万4000件(予想は年率147万2000件)

米国 5月建設許可件数は年率150万1000件(予想は年率147万3000件)

加   5月CPIは前月比+0.4%、前年比+2.2%(予想は前月比+0.4%、前年比+2.2%)
     5月コアCPIは前月比+0.3%、前年比+2.2%(予想は前月比+0.3%、前年比+2.3%)

独   6月ZEW景気現況指数は88.7(予想は88.0)

EU   6月ZEW景気期待指数は19.0(予想は26.0)

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米国NABH住宅市場指数

米国NABH住宅市場指数は28(予想は30)

予想を下回る結果でした。若干ドルが下げてきました。

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北朝鮮が自ら召集?

う~ん。珍しいことがあるものです。いままでの態度からは予測できない想定外の動きでした。韓国高官のコメントにも核問題は送金問題の困難さの比ではないとありました。そういえば、あるブログでは北朝鮮と韓国が統合するのでは?と大胆な予想が出ていました。そうなると、中国とロシアにはどういうポジションになるのでしょうか?そういえば、韓国はここ数年は親北朝鮮の路線がつづいていましたね。韓国では日本バッシングがすごいようですし。ちょっと相場抜きで動きがきになるところです。

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どこまでも続くよ円安は?

果てしなく円安が続くような錯覚を覚えています相場展開ですね。こういう場面でこそ、一息つく余裕を持つように心がけたいものです。トリシェ総裁の発言を直前に控えさすがに一息ついているようです。タカ派で再度上昇、ユーロは166円。円安牽制ならば1円程度は調整か?思いこみで上昇している相場はよりどころをはずされるともろいものです。

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カナダ円

カナダ円・・・。一時114.8円まで下がってきました。指標にはあまり反応しませんが、これまでの上昇ペースが早かったせいか、利食い売りが良く出ているようです。下がったところは押し目になりやすい。

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ユーロ最高値更新

本日1時から行われるトリシェ総裁の会見で、金利についてタカ派発言が見込まれるとしてユーロに買いが入っているようです。つられてドル、その他クロス円も上昇しています。ただし、このレベルになるとさすがに牽制発言出る可能性もあり。しかし、円売りどこまで進むか?天井がまったく見えません。まったくもって、難しい相場になってきました。

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今の状況

2月末とそっくりな状況に思えるので、すこし様子見に徹しようかと思っています。金利差だけに着目している動きが行き過ぎた感を受けています。単なる感ですが。

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ユーロ安日銀福井総裁コメント

日銀福井総裁がここ1、2年は特にユーロに対して円安進行していると発言。また、傾向としては全体として円安傾向が続いているとの認識を示した。現時点でドルからユーロへの急激なシフトは行われていないとした。

また、EU元議員からEUは5%まで利上げする余地があるとコメントがあったようです。年内にもう1度の利上げはすでに市場は織り込み済み。

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豪ドル高値更新

ついにオージー円104円突破です。さすがに、先週末の上昇分を利食いするだろうと思ったのですが、ほぼ下げずに上昇しました。ここ数年の水準を見てると、とても、買う気になれないのです。さて、ニュージーランドドルも93円台で残っていますが、今週牽制は出るのでしょうか?

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来週の為替相場の勝手な予想

さて、明日からはどう動くか?勝手に予想してみたいと思います。

 週初め 伸びきったユーロがやや値を戻す。つられてその他の通貨も利食い売り。

       やや円高に動くのではないでしょうか?ここで、やや下がらないとNZ中銀から

       牽制発言くらいはでるか?あれば1円程度は調整か。

 週中   今週は目立った指標がなく、再度円安に行くと予想。しかし、この週で最高値

       を更新までする勢いが続くかは疑問。指標発表が固まるのがカナダ。先週は

       弱めの結果が目立ちましたので、引き続き調整続くか?この状況ではそれほ

       ど調整なく115~116のレンジで動いてくれそうと予想。

 週末   ドル円は124円超えているか?次週の指標待ちでゆっくりと上値を狙いそう

  *円安に対しあまり牽制がでる様子はないのですが、一応、警戒は必要

   北朝鮮がどう動くか?素直に応じないはず。

   NZ中銀が再度うごくのか?総じて、あまり値動きのない週ではないかと考えていま

   す。利食い調整と次週を警戒し、短期ロングで行きたい週です。 

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今週の為替相場振り返り

今週は、ユーロの調整に始まってユーロの爆進で終わったような感じがします。さて1週間を振り返ると

 1、ユーロのショートポジションがかなり解消された

 2、世界的に金利が上昇した

 3、日銀は景気感を据え置き

 4、2年間にわたる北朝鮮送金問題がほぼ解決

 5、ドルが4年ぶりに対円で高値更新

さて、明日からはどう動くでしょうか?

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6/18からの為替相場指標

6/18~22までに発表される指標を更新しました。

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悩めるニュージーランド

ここ最近では珍しく為替介入を行ったニュージーランドですが。週末の円安急進で更に水準更新し93.25付近です。介入を行ったときの水準が92.8円で、一時90.8付近まで2円近く円高に振れました。NZ中銀が実行したのはUSD/NZDでのUSD売り介入なのでこの対USDから見ると多少介入時の水準よりは落ち着いています。

NZ中銀が介入した背景には

 1、消費者物価の上昇(1-3月で2.5%上昇。ただし、非貿易財は4%の上昇)

 2、経常赤字の拡大(対GDP比で9%水準。ちなみに米国は6%、これでもかなりひどい状態)

これらからも、介入は今後も行われると予想されますが長期的な効果が出るか不透明な状況です。先進国の中ではダントツの高金利が災いし、国内を引き締めようとすると、国外から必要以上に資金が流入する悪循環です。今後も苦しい運営が続くのでしょう。NZD買いの場合は警戒が必要かと思います。よほどでないと介入は行わない、さらに、介入を行ったレベルを超えてしまった、これからの発言などは材料視されることが多いのでしょうね。

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今日は円安に乗り遅れた・・・

日銀コメント見た瞬間に、円売り注文出そうとしてためらったのを少し後悔・・・。まあ、あがれば下がるし、下がればあがるのが相場です。あと気になるのは、石油価格の高騰でオイルマネーが市場にあふれそうですね。昔からの、相場における格言です、”日本人とアラブ人がきたら売りだ”。とくに、日本人は何も考えず、高くて値段が上がりきっているものを買い求める人種のようです。高いものと、みんなが買っているがキーワードですね

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FXサイバーフォレックスご紹介

外国為替証拠金取引はまだまだ歴史の浅い新しいタイプの取引です。そこで重要なのが企業の信用力や信頼性、母体となるグループの規模や財務力となります。そしてポイントとなるのが業界最高水準のスワップポイント!円売り派の方にはとても重要な要素です。次に即時入金サービスやメール配信サービスはもちろんのこと、取引ごとにポイントがたまる「ウミドリポイント」サービスなど他にはない魅力がたくさんです。そしてなんといっても三菱商事100%出資の安心は大切な資産を預けるとても重要なポイントだと思います。三菱商事フューチャーズ証券のサイバーフォレックスは検討すべきFX業者の一つだと思います。

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6/15の為替相場指標

米国 ミシガン消費者信頼感指数(速報値)は83.7(予想は87.8)

    鉱工業生産は前月比0.0%(予想は前月比+0.2%)

    ネット長期TICフローは841億ドルの流入(予想は720億ドル)

    1-3月期経常収支は1926億ドルの赤字(予想は2010億ドルの赤字)

    消費者物価指数 前月比+0.7、前年比+2.7(予想前月比+0.6、前年比+2.6)

EU  貿易収支 18億EUR(予想12億EUR)

NZ  製造業売上高 +0.8%(前回-2.2%)

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ドルカナダ巻き返し

ドルカナダが急速に巻き返しています。来週も引き続き円安続くと思われますので、カナダ円はちょうど良い押し目ではないでしょうか。

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ユーロ165円、ポンド大爆進

とどまるところを知りませんね。ポンドはついに244.2円、ユーロも164.97円あきれるほどの急上昇です。ついに、円の実行レートが20年平均を2ヶ月連続で下回りました。この水準を維持もしくはさらに実効レートが下がっていくのか注目点だと思います。プラダ合意以降続いてきた、円高トレンドの終焉となるのか?

ドル円ではレベルとなると、上値抵抗があまり感じられず、材料次第では一気に上昇かと思われましたが指標がそれほど思わしくなく一旦ブレーキが。ユーロは先週までの調整のユーロショートの巻き返しも重なり今165円達成しました。

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クロス円全体上昇

クロス円が全体的に大幅上昇ですね。福井総裁の発言にほとんど牽制要素がなかったためか円キャリートレード再炎上。暫くは続きそうですね。ただ、やはりここまで調整が入らず、円安が進行すると反転したときは怖いですね。長期定期に見ても円安トレンドだとは思うのですが、この辺で適度な調整が無いとやりづらい・・・。ただ、ここにきて米CPIが予想を下回っていたのでドルも全体的に売られています。ユーロドルもかなり巻き返しています。調整売り前のレベルまで返すとなるとEURは165円目前か?

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日銀コメント

景気判断据え置き。7月利上げも予断は持たないとのコメントを受けドル円123.3円超えてきました。クロス円もつられて上昇。

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日銀会合

現行の金融政策維持、全員一致で決定。会見は15:30から。

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午前中の値動きはせまい

狭いレンジで膠着。日銀コメントで動き再開か?EURも164円伺う様子。FFレートも2008末まで据え置き予想がおおい。NZDは堅調、週末の介入レベルに近い92.6円付近。

北朝鮮問題は送金がアメリカ-ロシア経由で完了。北朝鮮が行動起こすかどうか?韓国が支援宣言したように北朝鮮国内は厳しい状況、素直に動くとはあまり思えないですね。

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北朝鮮送金問題

たしかアメリカのワコビア銀行が送金準備していたはずが、なぜか、ロシアから送金準備が出来ているとコメント。まだ銀行名は明かせないそうですが。数日前には韓国からも、送金問題解決は時間の問題だとコメントが出ていました。まったく不思議です。今週末に無事解決か?最近は2週間ごとになにか騒動が起きているので、また来週はなにかイベントがあるのでしょうか?前回の黄海ミサイル騒ぎのときは当日の夜に円高に動きました。

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FXをしていると

ついじっとPCのまえでチャートをにらむ時間が増えてすっかり運動不足になりました。そこで発見したのがおから本舗のおからクッキーです。ダイエットの基本『摂取カロリーの制限』 を実践していく上で、 くじけてしまう一番の原因は、『食べた時の物足りなさ』! ダイエット豆乳おからクッキーなら、たとえ少量でも十分な満足感が 得られて『ものたりない・・・』 と思うことなくストレスなく低カロリーダイエットが実践可能! 満腹でダイエットできる秘密とは、ズバリ!おからの膨張率! 水を含むと量も重さも3倍に!!  満腹の秘密はこのおからの膨張率! なんと3倍!!そしてなんといっても国産大豆のみ使用した確かな素材のおいしさが魅力です。

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シカゴ連銀総裁発言

モスコウ・シカゴ連銀総裁は

・インフレ期待は全般に抑制されている

・依然としてインフレはFRBにおける中心的な懸念であるが、今後予想以上に早期に低下していく可能性がある

とコメントしています。これを受けてか、現在、ややドル円軟化し122.85~122.9で推移。

多くは123円に乗せたことでの利食い売りかと。

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明日の日銀会合

明日は日銀会合があります。ここまで円安速度が速いと、やや強めの牽制および、一部タカ派議員からの利上げ賛成票があるなどやや円高調整を誘うような動きになると予想。そこで現状レベルよりやや円高のレベルで買待ちをする作戦がよいかなあと思案中。

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本日の為替相場指標

米国 前月比+0.9%、前年比+4.1%(予想は前月比+0.6%、前年比+3.6%)

EU   コアCPI(消費者物価指数)は前年比+1.9%(予想は前年比%+1.9%)

英国 小売売上高は前月比+0.4%、前年比+3.9%(予想前月比+0.3%、前年比+3.8%)

NZ 小売売上高は前月比-1.2%(予想は±0%)

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若干ドル下がる

?122.95~123付近まで若干下げていますね。今日は123円台で朝を迎えることが出来るのでしょうか?個人的には163.7付近であげ渋っているEURが気になります。163円付近で拾いたい。

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スイスフラン利上げ

スイス中銀は14日、0.25%利上げ決定。これで2.5%です。その後に「今後数カ月以内に追加利上げの公算がある」という見解を示しています。欧州では住宅に低金利のスイスフランを調達することが多いそうですが、最近では円を組み込んだ商品も多数あるそうです。円の利上げペースがこのままだと2大キャリー通貨であるスイスフランからの円調達が増大しそうな気がします。ここ最近では円安という言葉もあまり見かけなくなりましたが、このレベルで牽制でない状況は、今までではありえない異常な状況です。歴史的な円高が終焉し、次のステージに進んだということか?

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ドル123円越え達成

ついに123円台です。本日の好調な指標結果をうけて大台に乗りました。ここで踏みとどまると125円が視野に入ってくると思います。これまでのレベル感では買いづらいのですが、ここは買いだと思っています。

・これまでドルショートが積み上がっていた

・世界的な金利の上昇

・シティバンクの円建て外債設定(2700億)

・国内事情で見ると、政権不安、輸入企業のドル買い事情

などが支援し、ドル上昇トレンドは暫く続くのではないでしょうか。

今週は、15日の日銀福井総裁の円安牽制で、円高に触れる可能性を想定していましたが、市場の警戒感は非常に薄れていると思います。

いつ起きるかが問題ですが、この次の調整はかなり大規模なものになるとの注意は言い聞かせながら、このトレンドに乗りたいものです。

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円売り再燃

昨日のドル急上昇に伴い各通貨において円売りが再燃しています。米国の景気拡大があり、かつ、明日の日銀コメントに対する警戒感も薄れてきたことから、ここ1週間ほどのユーロの調整売りも一服の感があります。ここまで上昇するとは思わず波に乗りきれなかったのが残念です。しかし、この上昇については、まだ不信感があるので、明日の米国指標と日銀のコメントを確認してから動いても遅くないと思っています。ここで特に円高に振れるような事件がなければ、6月末まで円安傾向が続くと予想しています。6月末にも大型投信設定があり、ドルの上昇傾向が続くと125円がターゲットになるか?

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ベージュブック

運送業の活動低下、賃上げ圧力はそれほどない、個人消費は拡大、製造業は拡大

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あっという間に反発

円買いに動いたと思ったらあっという間に反発。あと少しでベージュブックです。

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円売り強まる

円売りが強くなってきました。ドル円節目の122.2割れトライです。

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今夜の動き

今夜は動きが膠着しています。各通貨底堅く推移しています。本日の3時発表予定の米国ベージュブック発表待ちと言うところでしょう。米国政策金利の手がかりとなるため注目が必要です。年内利上げに結びつく内容となれば、もう一段ドルが踏みあがる場面が見られると予想。その場合は一気に123円を想定していますが・・・。

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今週の相場の次のポイント

15日の日銀福井総裁の発言に警戒を残し、週末を迎えます。福井総裁のコメントがどのくらいの強気発言になるか。強気の度合いでは円巻き返しの場面も出てくるでしょう。

現在は、ドルが122.3付近。122.3割れはなかなかならないようです。また、ユーロドルが1.33台を回復。これにつられてユーロ円が162.8付近に上昇。

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米国企業在庫

米国の4月企業在庫は前月比+0.4%(予想は前月比+0.3%)

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本日の為替相場指標

米国  輸入物価指数は前月比+0.9%、前年比+1.1%(予想は前月比+0.3%)

米国  小売売上高は前月比+1.4%(予想は前月比+0.6%)

カナダの4月製造業出荷は前月比-0.6%(予想は前月比+0.3%)

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ドルが節目の122.2円突破

ありえない上昇です。121.5割れ失敗したとたんの急上昇。現在121.2~3で推移しています。ユーロ円も同様に161.5付近から162.5付近までの急上昇。現在は162.7付近。ユーロドルは節目割れの1.33を割りました。にもかかわらず、ユーロ円は落ち着いています。買うに買えず、売るに売れず。昨日までの相場とは一変し、難しい相場になりました。

ドルは指標の結果がよく、また、人民元の切り上げ要求も中国を為替操作国と認定することは無いと報道されていることからも、ドル高に作用しているようです。これらが重なり中将ならばすぐ下落するであろう上昇が維持されているように見受けられます。

材料次第では123円超える場面の想定が必要と予想。

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グリーンスパン発言

中国はいずれ鈍化する。だそうです。

いつかは鈍化するでしょうが、いつごろだと予想されているのでしょうか?

これも

9月発売の著書に書いてあるのでしょうか?

それにしても、少しユーロが持ち直してきました。

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ユーロ調整と明日の相場ポイント

ユーロの調整がここ1週間ほど続いています。ルクセンブルグ中銀のメルシュ総裁がインフレ警戒の発言をしましたが、これを材料にユーロを買う向きは少ないようです。ユーロ/ドル、ユーロ/円ともに反発力の弱い展開が続いています。

明日の注目点は、米財務省による半期為替報告と、同日の米上院議員による中国人民元の上昇ペース加速を求める法案の会見が注目を集めています。この内容が過激なものとなるとドル安要因となるようです。ただし、そうなると一段と金利上昇が見込まれます。そうは簡単にしたくはないということと、国内での保護主義的な中国批判が高まることになります。この点からも、どちらに偏ることなく、それほど過激な内容にはならないのではないでしょうか>

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指標結果

ユーロ 鉱工業生産 前月比-0.8%、前年比+2.8%(予想前月比+0.2%、前年比+4.3%)

英国  コアCPI(消費者物価指数)は前年比+1.9%(予想は前年比+1.8%)

英国  商品貿易収支は63億16百万ポンドの赤字(予想は70億ポンドの赤字)

英国  小売物価指数は前月比+0.4%、前年比+4.3%(予想は前月比+0.4%、前年比+4.3%)

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株式市場下落

欧州市場およびNY市場ともにげらくしています。NYダウは90ドル近く下落しています。

ユーロ/ドルが安値更新1.3311となりました。つられてユーロ円は162.05~162.1で推移中です。

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ユーロドル下落

さらに下げてきました。現在、EUR/USD=1.3315です。ユーロ円はつれ安、162.2円です。

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日本株出遅れ続く

日本株は欧州勢から、折からの対円高により魅力不足として敬遠されているようですね。投資先として選ばれるのは中国、インドなどが多いようす。日本株に資本が流入し円高になるシナリオはまだないようです。

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方向感がない

手がかりに乏しく方向感がありません。明日からの指標待と15日の日銀コメント待ちでしょうか。

今週木曜には再度122.2円トライでしょう。日銀コメントにサプライズなければドル円がもう一段上がる場面も想定に入れるべきかと思います。

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堅調な始まり

本日の為替相場は総じて堅調な動きを見せています。英キング総裁が更なる利上げを示唆したことから、ポンドは239.8付近。オージーは102.7付近。ユーロが上昇するかに見せて162.5付近であげ渋っています。

株式市場は落ち着いています。

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ユーロが堅調に

こう着状態であったユーロが上昇してきました。トリシェ総裁の発言を受けて堅調になってきた模様です。

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カナダ指標

カナダの4月新築住宅価格   前月比+0.8%(予想は前月比+0.3%)
カナダの1-3月期設備稼働率  83.0%(予想は83.0%)

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NZD下落

一時90.8付近まで下落幅拡大。

トリシェ総裁の発言は、インフレは上向き、EU経済は力強いとあった。しかし、市場は反応薄。

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ドル円121.8越え失敗

とりあえず抵抗線となっている121.8にタッチし121.75付近で落ち着いています。ここ数日の動きがうそのように静かになりました。他の通貨にまで影響するかと思われたニュージーランドの為替介入もそれほどの騒ぎにはならず、現時点ではほぼ先週末のラインまで戻してきました。

軟調かと思われたポンドおよびユーロはそれぞれ239.5、162.5付近を上抜けることが出来ず狭いレンジでの動きになっています。

162.56で売っていたポジションは動きが鈍いのでクローズして仕切り直しです。

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ちょっとCM

「女性のための」発毛促進・抜け毛予防のための」、「トライアルセット」のご紹介です。植物性保湿成分「桐の葉」エキスを含んでいます。桐の葉は古くから成長の速さと保湿力でよく知られており、抜け毛予防に優れた効果を発揮するようです。そこでオススメなのが薬用リリイジュ限定「トライアルセット」です。累計100本を販売し、今回はそのお試しセットが3100円相当が500円での設定です。お悩みの方一度ご検討ください。

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ちょっとCM

不動産売却はマザーズオークションです。不動産は一度に扱う資金も大きくまた流動性も低い分、安定している資産です。ここをごらんになっている方の中には当然不動産をポートフォリオに入れている方もいらっしゃると思います。やはり気になるのは取引の透明性と良質物件の豊富さですね。こだわり検索機能では駅からの徒歩(分)、年間賃料、建物面積および占有面積など細かな検索が可能です。また、オークションの解説もわかりやすく丁寧です。オークション形式も一般の方も参加できる方式と、マザーズオークション会員限定参加の2種類があります。これもまた、売買の幅が広がるポイントだと思います。

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今夜の為替相場

ユーロ円、ユーロ/ドルおよびNZD/円の下げがひと段落しました。ユーロ/ドルは短期的な売りこしがつみあがり、買戻しが発生しユーロ高となっているようです。ユーロ/円もつられてユーロ高となり現在は162.45~162.5付近です。

思いがけずニュージーランドドル調整が入りました。この出来事で円キャリーに警戒感が広がり、クロス円全般で調整局面に入るのではないかと想定しています。

そして今夜に控えているのは欧州会議でのトリシェ総裁の発言ですね。NZ中銀での発言を引用し同様の発言が出た場合は、ユーロの本格調整にはいる可能性もあると見ています。記憶が定かではないのですが、ユーロ円が150円くらいのときに同様な発言があったと記憶しています。

個人的には今夜はユーロが激しく動くような予感がします。現在の反発したレベルからの戻り売りでついていくのが良いのではと思っています。短期では反発する場面があるが長期的な流れは、米国金利上昇によるユーロ/アメリカ金利差縮小からくるドル買戻し。本日は162円割れ再トライし先週末安値161.77破るかを注目しています。

ここを破れば161円が見えてきます。さらに調整がすすむそんな予感がします。

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GDP上方修正

GDPが上方修正されています。年率3.3%。これでこれまで日銀が繰り返してきた展望リポートのシナリオが裏づけされつつあります。しかし、日銀は変わらず2%程度の景気拡大が続いていると認識しており、利上げのペース拡大にまではつながらない様子です。

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欧州勢の動き

参入してしばらくニュージーランドドルの再下落により、一時90.9付近に行きました。現在は小幅反発し、91.25付近です。

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欧州株式市場反発

株式市場は落ち着きを取り戻したようです。ニュージーランドドル、オーストラリアドルとユーロドルそれにカナダドルの頭が重いようです。

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今日のこれからの為替相場

午前中はNZ中銀介入により一時騒然となりました。通常介入が行われてもトレンドには勝てずすぐに反発するものですが、今回は現状でも下値を探りつつ91円割れを探っています。介入としては成功というところでしょうか。

本日のこれからは、欧州勢が参加してユーロ/ドルが上下限試す展開があるのではないでしょうか。短期的には先週のユーロ売りでそれほどのユーロ売り余力は無いと思うのですが。

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NZ中銀介入認めるも

介入方法はNZD売り、USD買いに限定されている模様。このため、ドルは堅調(121.5~121.7)で円全面高とまでは行かない模様。しかし、引き続き円キャリーの調整リスクには警戒が怠れない。

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NZ中銀介入認める

介入を正式に認めました。

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NZ中銀総裁発言

NZドルは異例の高水準にある

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NZドル下値探る

ニュージーランドドルはNZ中銀介入の噂から、下値を探る展開が続いています。若干下値さげてやや落ち着いています。日経平均はやや上げ幅縮小で妬く50円高。

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ニュージーランドドル下落

対USドルで急落しました。92.8付近から91.5付近へ急落です。

NZ中銀によるNZランドドル売りの噂

NZ中銀当局は為替介入のうわさにコメント拒否

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本邦GDPには動き限定

予想より強めに出ましたが為替相場の反応は限定的でした。今夜は重要な指標もなく、今日は日経平均および中国市場も反発しています。これで本日も欧州市場と米国市場が堅調であればやや円安で一旦膠着かと予想。

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やや円高ではじまる

日経平均は小幅上昇。為替相場はやや円高で始まっています。まだまだ落ち着きを取り戻してはいない状況。日銀福井総裁および米消費者物価指数(CPI)や米小売売上高などの主要な経済指標に注目があつまります。また、今回の米国株式市場の下落要因となった米金利上昇傾向がどうなるか。

週始めはやや円安と予想していましたが、やや強めの本邦GDP0.8%によりドル、ユーロ、ポンドはやや円高方向に動いています。しかし、オセアニア通貨は最高値を狙いに行きそうな展開です。

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次週の為替相場予想

簡単に予想します。

週はじめ クロス円およびドル円全体的に上昇と予想。

週中    週末米国指標と日銀コメント警戒でやや調整

週末    日銀コメント次第。利上げ前倒しおよびサプライズ利上げでは円買い。逆に利

       利上げが遠のくような発言だと円売り加速。

*株式市場はやや落ち着き取り戻す。中国が落ち着くか?日経平均は堅調と予想。

 

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今週の相場振り返り

今週の市場動向の振り返り

1、株式市場が調整。欧米市場で調整が続いた。しかし、週末は米市場は100ドル以上の反発で終了。各市場で調整が進む中、日経平均が堅調。来週は日経平均が上昇か?出遅れていた日本株市場に注目があつまり買いが集中すれば円高要因にも。しかし、外国人投資家によるREIT売りも目立っている。これは円安要因となる。

2、為替相場は思ったより動きなし。ここ最近のなかでは動いたほうだがこれまでのように株式市場と連動が見られない。ドルが強さを見せ始めている。

3、世界的な長期金利上昇傾向。米国債権が5%超えてきた。この状況の中で次週も米国株式市場は反発できるか?

4、北朝鮮動向。ミサイル騒ぎあり。しかし、異常なほど各国は冷静なコメント。市場もほとんど動きなし。送金問題は未解決のまま。いつワコビアから送金されるのか。気になるのは、技術的な問題だけではないとコメントが見られたこと。

5、ユーロ安。サルコジ大統領はユーロ安にG8で言及すると言っていたが結局なかった。

6、ドルが122.1円超えなかった。先週に122.1まで行ったが今週は終始121前半。週末は121.7付近で終了。一時は120.7付近もあった。

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英語づけ!

ここまでやるか英語漬け英会話スクール

英語漬けという言葉がぴったりの英会話スクールです。自分も英会話が上達したくていろいろな教材。スクールを探すのですが、ここまでやるか!というスクールを見つけてしまいました。ここはすごい。何がすごいかというと、1、学校内は日本語禁止2、週末日帰り11時間合宿がある、日本語禁止はここだけではないでしょうか?そして、11時間合宿は5000円というとても参加しやすい価格です。とても興味がそそられます。内容を見ると、英語劇作成?とか劇の発表とか他にはないプログラム構成があります。チームで英語劇なんて楽しそうです。これまでの教科書とか質問形式で進む学習とは大きく違うこの内容、「100%英語漬け教育のフィニックス英語学院」といううたい文句は伊達じゃない!

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今回は、北海道チーズ工房の濃厚チーズケーキをご紹介します!店舗:北国からの贈り物(北海道ギフト・スイーツ・蟹の専門店)

口に入れたとたん、濃厚なチーズの香りが広がり、あまりの滑らかさにびっくりします!これってやっぱり北海道の牛乳のせいなのでしょうか?チーズケーキはシンプルなスウィーツで素材の味・品質がそのまま出てしまうものだと思います。いろいろチーズケーキは食べましたがこれは別格ですね。チーズケーキ好きのかたは要チェックの一品です。しっとり、滑らかな舌触りと、豊かなチーズの香りの抜群のハーモニーを一度体験してみては?

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押し目待ちに押し目なし

先週の相場は押し目待ちに押し目なしと言う言葉がぴったりの展開でした。買い専門のかたは肩透かしをされたと感じた人も多いのではないでしょうか。私も売りはあまりしませんが、タイミングが合うと買いよりも断然早く利益が上がります。ただ、このタイミングがなかなか合わず、マイナススワップに苦しみます。なので、買いは長く持ち、そして、売りは短期で決済します。長くても2日以上は持ちません。2日以内に暴落したら追い続けます。

まあ、それにしてもここ最近のなかでは動きがあり楽しめた週ではないでしょうか。

まったく話は変わりますが。ユニデンの液晶テレビで白いタイプを見つけました。白いテレビって珍しくないですか?大型の液晶テレビでホワイトは始めてみました。当然デジタルチューナー内蔵、フルハイビジョンデジタル、地デジ対応しています。黒やシルバーが多いので部屋のインテリアやに合わなかったりして悩む方も多いはず。どうしても部屋の中でテレビは目立ちますから。部屋を白で統一コーディネートしている方は必見のテレビだと思います。かっこいいので一度見てください!


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来週の指標発表予定

今週は指標に乏しい週でしたが、来週は多くの指標が控えています。14日および15日の米国発表と15日の日銀政策決定会合が重要です。

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今日の相場は終了

株式市場も為替相場もともに動きが鈍くなりました。週末ということでこれから大きな動きはないでしょう。今週は株式市場では大きな動きがありましたが、為替相場においては特に大きな動きはなく、振り返るとポンドとユーロが若干下げたのみです。オージーとキウイはさらに高値で落ち着いています。半年くらい前のオージー92円とかキウイ81円がうそのようです。これからも6月は投信設定が多くあります。オセアニア通貨はどこまで上がるのでしょうか。

あと、気になるのはやはりドルが再度122円トライするか、次週は米国指標に一喜一憂する場面が多くなりそうです。

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米国債権と株市場

10年債利回りは続伸。一時5.242%まで上昇。米国も債券売り利回り上昇が止まらない状況が続いている。

現在は株式市場は、米国が小幅反発、欧州市場がやや下落。思ったほどの反発がなく、次週に調整を持ち越しというところですね。この債権利回りの上昇に株式市場が耐えられるか?G8ではそれほどサプライズはなくこなしました。

一時ユーロが161.75付近まで下落してきました。161.5で待ち構えていたのですが、届きませんでした。

来週は米国指標結果と、何より日銀会合後のコメントが注目されるでしょう。今の政権支持率の低さでは、日銀利上げに有利でしょう。

今回の調整はそれほど長引かないと予想します。そして、来週で一旦収束し、その後は7月の利上げをにらむ展開に向かっていくでしょう。

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本日の指標

米国   4月貿易収支 585億ドルの赤字(予想は635億ドルの赤字)

カナダ 5月住宅着工件数は22万9700件(予想は21万5000件)

         4月国際商品貿易は58億加ドルの黒字(予想は48億加ドルの黒字)

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株式市場が反発

ようやく反発して来ました。この状況は一旦落ち着き来週の指標および日銀の利上げに対する姿勢に注目が集まりそうです

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本日の為替相場

日経平均は節目である17700を割ることなく終了しました。本日の米国市場の動きがどう動くかで、来週の流れが決まりそうです。欧州は下落しています。そしてEURが下げてきています。個人的には161.5円程度から拾いたいのですが、確か前回下げたときが162円で踏みとどまったので今夜ここを割るかどうか注目です。

豪は利上げ観測後退的な発言がありました。キウイとともにそろそろいったん下げてくるのではないでしょうか。

全体的に悲観的なムードはないのですが、なにか引っかかる展開ではあります。

あとはドルが121.5を超えてとどまるか。

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本日の為替相場

終始狭いレンジの中で取引されています。日経平均は300円の下落。ここから、さらにさげて17700円割るかどうかが今後の動に影響するかと。やはり、今夜の欧米市場が注目です。ここでさらに下げるか利食い売りが一巡し反発するか。来週に持ち越すとすこし長引きそうな気がします。あとは、海外時間からの動きをみて対応したいです。もう一段下げてから反発と予想。

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日経平均が300円超える下落

先だっての下落とSQが重なり300円を越える下落を示してきました。SQをこなしたあと反発できるか?

状況の割には為替相場は落ち着いています。注目はSQこなしたあとどう動くか・・・

一部情報では、SQは売り買い均衡が取れており、米国市場の下落の影響との意見が出ていますね。

そうすると、調整が大きくなりそうですね。USDショートしたくてたまらないのですが。

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日経平均も下落スタート

昨日の欧州市場、米国市場の下落につられ日経平均も180円近く下げています。6月は欧米系の信託機関の決算月です。これらの機関投資家が利益を何処まで確保するのか、この下落では手仕舞いせざるを得ない状況になってくるような気がします。若干、EURもポンドも円安に動いていますのが、今週設定予定の投信設定とゴトウビ要因なのかと思っています。これらの需要をこなした上で、株式市場の調整が日本と中国でおきてしまい、さらに本日も欧米市場でも起きると来週も引き続き、リスクマネーが市場からいったん引上げの動きになり、少し大きな調整になると予想します。いまは押し目を拾うのは危険なので動くのであれば121.5以上でのUSD/YENショートがよいのではないかと思っています。そこまで戻ることが出来ればですが。2月のときはこの展開になってからはこのラインを超えることはありませんでしたが・・・

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ユーロ下落一旦止まる

ユーロとポンドの下落が止まりました。明日がどこまでさげるか注目です。そして、日本株式市場がどこまで上がるか注目です。NY金が下がり、欧州株と米国株が下がりました。あとは日本株か米債権か?明日はドル120.5そしてEURは161.5を予想しています。

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ドルも軟調に

ドルは堅調でしたがここにきて、軟調になってきました。120.8を割り込んでくると120.5レベルまで下げが加速する恐れあります。今回はドルがそれほど売られることは無いと予想していますが、そのときはEURおよびポンドも下落速度を増しEURでは161.5円くらいまではいくのでないでしょうか。

再びポンドが239円われトライしそうです。

今回は6月と言うことと、これまでとはアメリカ経済が堅調なので、今後調整が進んだとしても、2月ほどの調整にはならずドルで117円程度、EURで159円程度ではないかと予想しています。そして過ぎてしまえばまた急速に円安と同じパターンではないでしょうか。しかし、回復がおくれて、なおかつ、日銀利上げ前倒という状況が油断できません。また、最近定期的におこる北朝鮮関連イベントは予想がつきません。

やはり気になるのは株式市場の急落です。本日現時点でNYダウ-170ドルくらいです。

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為替相場止まらない下落

北朝鮮の騒ぎが影響か?黄海に落ちたとされるミサイル騒ぎのせいでしょうか?円買いがとまらない状況です。ポンド238.9付近に急落です。

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一気に下落加速

ポンドが239.4付近

ユーロが162.65付近

ドルが121.15付近

NYダウは100ドル近い下落です。

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ポンド241円われ

利上げへの期待後退からか下げがつづき、ついに240.8ふきんまで下落。

EURも163付近までさげる。ここから下がるかどうか楽しみです。

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ドルが堅調

北朝鮮のさわぎの影響で全体的にドルが堅調になってます。米国株市場が軟調ですが有事のときの米債買いでしょうか。金利も5%こえています。今夜はやはりEURとポンドの下値ねらいでいけそうです。

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円買い優勢

ポンドが一時240.1です。株式市場は引き続き続落です。今日は流れを見極める一つのポイントになる気がします。

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ポンド・ユーロ

今夜は特に注目してるのはEURが163円割るかとポンドが241円割るかです。

特にユーロは162.95付近に大口のSLが観測されており、巻き込むと下げが加速しようです。

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本日の為替相場

本日は夜7時ごろ北朝鮮のミサイル騒ぎがありました。送金が遅れていることに対しての抗議でしょうか。今週はそういった抗議行動があるのではと思っていましたが、市場の反応はほとんどありませんでした。

G8宣言にも為替に言及する部分はなく、アメリカ経済のより成長持続可能なペースに減速するだろうとあります。さて、この宣言を受けて目先のポイント121.6を超えるかが今夜の注目点になりそうです。また、世界経済は良好であるとし、また、ヘッジファンドに対する警戒注意が必要であると再確認されています。

米国市場は株式下落分を米債でうまく受け入れているようです。日本株式市場とどちらが当面収益見込みが高いか?リスク嗜好が後退していなければ日本株式市場に資金が流入しても良いと思います。

今夜も難しい展開ですが、ポンドの下げが続いています。

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米債利回り

少しづつあげてきています。現在は5.06%。株下落要因です。

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本日の株式市場

本日も欧州市場は下げています。米国市場は先日よりやや安で推移。

堅調な日本株に資金が集まるか?ただし、外国人投資家の円債売りとREIT売りが進んでいる様子です。これは円安要因ですね。

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米国4月卸売在庫

米国の4月卸売在庫は前月比+0.3%(予想は前月比+0.3%)

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政策金利

南アフリカランド0.5%利上げ決定9.5%となりましたが。為替相場は織り込み済みだったせいか反応うす。

ポンドは5.5%で据え置き。失望売りとEUR安から一時240.4円付近まで下落。

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欧州株式市場

ここ数日でさげていますが本日はやや反発で始まりました。日経平均と中国市場はほぼ昨日並で推移しました。為替相場との連動性は薄れてきているようですが。USDの上値は重いようです。一時121.4円付近まで上昇したものの、このレベルを超えるほどの勢いはないようです。2月はこのあたりのタイミングで下げてきたと思います。まあ、日経平均はまったく状況が違いますが。どうも、122.2円越え失敗しているところに引っかかりを覚えてしまいます。

欧州市場はやや反発で始まったものの、下げに転じました。この下げに米国市場がどう動くかに本日も注目したいです。再度121.5狙いにいくか、超えることなく下落するか。EUR安を議題に上げたいフランス・イタリアの政府筋が今回いつ発言するのか?出来るのか?やはりこのタイミングでのG8発言は思いがけない方向性を与えそうだと考えています。

ここはあせらず今週はじっくりと見極めるべきかと・・・。

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インドネシア利下げ

0.25%さげて8.5%になりました。

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ブラジル利下げ

レアルが0.5さげて12%となりました。

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中南米市場がトリプル安

FRBの利下げが後退しインフレ懸念があるなか、リスク選好姿勢が後退しています。しかし、あまり動きが為替市場には波及してきません。今月~年末にかけては利上げする通貨が多く円安傾向が続きそうですが、いつ利上げ打ち切りを示唆し始めるか?日銀の利上げと各国の利上げ終了が重なる時期が大きくトレンド変換となるのでしょう。しかし、個人的には再度ドル円122.2円トライ後ダブルトップ形成し暴落の想定で動きたいと思っています。

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ニュージーランド利上げ

予想では30%程度の見込みでしたが、ニュージーランド利上げされました。これで8%。

これまでのパターンだと、そろそろというかすでに下げにこないとおかしい水準ですが、まったく無視ですね。

6月ボーナスをすべていただいてからの暴落を警戒したいです。

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株市場はまだ下がる

下がってはいますが。為替は動きませんね。

明日からは投信設定が多くあります。ここからは少し円安に戻すかもしれません。あくまでG8終わるまで油断できませんが。

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株式市場さらに下落

かなりの下落ですね。

米国市場は本日も100ドル超の下落です。

EURは163.3円台

USDは121.05付近

でともに上値はかなり重いです。

このまま株式市場反発なければ、さらにレンジが下に下がる可能性大と予想。

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ちょっとCM

聞き流すだけの英会話【スピードラーニング】のご紹介です。私自身、為替相場をみていると、自分の目と耳で実際の通貨を使用している国の情報を得たいと良く考えます。英会話を身に着けたい!どう思っても、なかなか時間が取れないのが実情です。そこで自分のペースで学習可能な学習プログラムがスピードラーニングです。1ヶ月に一度教材が自宅に届きます。内容はとても充実していて、生のアメリカ情報がぎっしり凝縮されています。サイトには商品サンプルも用意されており視聴可能です。一度きいていただけると聞き取りやすさと、飽きの来ない内容に納得してしまいます。基本的には繰り返し、聞き続ける!これならば時間がない方でも通勤時の電車の中、車の中で十分な学習効果が得られます。さあ、時間がなくてあきらめていた方うってつけの教材ですよ!

体験者の声です。

聞き流すだけで英会話がマスターできるって本当でした!

まさか!?私も聞き流すだけで英語が話せちゃった!

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EUR売り加速

材料で尽くしでEUR売りが加速しています。これに伴いドル円も売り。

EURは本日最安値更新163.3付近

ボリ線では売り転換です。

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株式市場は下げ幅拡大

先日に引き続き、米株式市場および欧州市場ともに下落幅拡大しています。現在ではそれほど為替相場と連動は見られないようですが依然として円買い方向です。

現状再度121円われトライか?2月では一度121円われ→121.5付近まで回復→121円付近膠着→暴落 という流れでした。さて今後はどう動くのか?

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ISM指数

ISM指数は米国の経済指標の中でも、信頼性の高い「先行指標」としての位置づけにあります。

・年後半にかけての米国経済の持ち直しを示唆

・循環的なトレンドとしての米景気の底入れを示唆

・過去のデータからするとISM指数が前年比プラスに転じた前後のドルは対円でドル高傾向が強い

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トリシェ総裁発言

注目していたトリシェ総裁発言はサプライズなく、EURが軟調継続。

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政策金利

EURは0.25%Upの4%になりました。豪は据え置き6.25%。ともに年内利上げ余地を残している。

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本日の為替相場指標

カナダ 5月lvey購買部協会指数 62.7(予想 65.0)

カナダ 4月住宅建設許可は前月比-8.4%(予想 前月比-3.0%)

米国 1-3月期単位労働費用は前期比+1.8%(予想前期比+1.3%)

米国 1-3月期非農業部門労働生産性は前期比年率+1.0%(予想は 期比+1.0%)

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連日株式下落

本日は昨日に引き続き欧州株式市場が下落しています。香港とインドも下落です。日経平均は18000円台で持ちこたえ終了しています。本日も米国市場が下落すると121円割れが見えてくるのではないでしょうか。

本日は先日切れなかったサポートラインをEURおよびポンドが割ってきました。昨日の下げを主導したポンドの動きと、米国株式市場の動きそしてG8からの発言に注目です。

2月のときも株式市場の混乱から為替相場の下げはすこし時間差があったので今週末までの株式市場の動きがつづき、G8でも牽制的な動きがあると(それほど強くなくても)今週末もしくは来週頭あたりが注意点かと予想しています。しかし、今日明日で米国市場が反発持ち直し、G8で円安容認などの発言があると、一気に円キャリー加熱するでしょう。両極端な展開を想定して動きたいと思います。

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米国非農業部門労働生産性

第1・四半期の米国非農業部門労働生産性改定値は、速報値(1.7%上昇)から大きく下方修正され、0.8%前後となる見通しがあるようです。

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ハイゲリンダムサミット

6日から始まる主要国首脳会議(ハイリゲンダム・サミット)がここ最近での最大イベントと考えています。中国市場は小反発してはいるものの不安定な動きです。また、日本市場はあまり影響を受けていないようです。

強さが目立つのは、1豪ドル=0.84米ドルを超えてきた豪ドルとNZDです。小幅な動きの中で、下げた分をしっかり戻してきています。USDも一時は121.6円台まで戻しましたが、現状では121.3付近で落ち着いています。

動きが読めずとても難しい局面だとかんじ、

夜にかけての指標発表とサミットからの発言による動きを見極めてからでも遅くはないと思ってはいます。

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国際金融会議での発言

欧米で一致して、中国に対する為替の柔軟化で一致、そして、ユンケル財務省からは改めて円キャリーの一方向的な取引に対し警告が出されました。また、バーナンキ議長のややインフレ後退の内容の発言がありました。いずれも円高に作用する、因子となりうるものです。米国株式市場は80ドルの下落、本日も引き続きちゅうもくされますね。週末にかけて発言などで左右される、上下の激しい相場展開となるのではないでしょうか。

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ISM非製造業指数

ISM非製造業指数は59.7でした。

ドル円121.2円切りそうできりません。EURも163.9きりそうできりません。

もう一押しが出てきませんね。相変わらずNYダウは-100ドル付近です。

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ビンラディン氏健在?

健在だとカタールのテレビが報道したようです。先日からのテロの話とタイミングを合わせてきたのでしょうか?

ドル円は現在121.2円台でもみ合い中。

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NYダウが100ドル超える下落

下げ幅さらに拡大中です。一時100ドル超える下落幅記録しました。ポンド円が下げの主導していますね。いつもトレンド破壊はこの通貨のような気がします。下げ始めるととまりません。この悪魔通貨は今回はどこまで暴れるか?

さあ、再度121.2トライです!

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さらに円高の動き

指標が出尽くし、日銀総裁発言とNY市場の下落から円買いの動きが活発になっています。これからは121.2円を割るかどうか注目です。あとは、国際金融会議ではトリシェ総裁の発言がまだ報道されていません。いつどんな内容が報道されるかによっては円買い加速か?

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米国株式市場再下落

若干反発したものの再度-70$ていどの下げ幅に。つられてドル円も121.3円付近です。今日は121円割れトライするか?

先ほどの福井日銀総裁の利上げ準備発言が円買いに作用している模様です。

現状はボリン線下限の121.3付近で下げ止まっています。

USD/EURは1変わらず1.352付近なので、円が買われている模様です。

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日銀段階的利上げ用意

現在、南アフリカで開かれている国際金融会議で段階的に利上げをする用意があると発言した様子です。市場は反応見せておりませんね。

それにしても、株式市場はそれほど反発はしておりません。株式市場との連動はあまり意識されていないのでしょうか?

現在はドル円121.6付近から121.5円で推移中。

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相場に疲れたので

この相場展開にはちょっとついていくのがつらいので少し休憩です。

そこでおこづかいがドンドンたまる おトク貯金箱「ポイントBOX」の紹介です。 いつも、ポイントサイトでポイントためてということもお小遣い稼ぎにやっているのですが、ポイントのたまりやすそうなポイントBOX というサイトに登録したので紹介してみたいと思います。

基本的には、毎日ポイントがもらえるイベントに”デイリーアンケー豚”と””金の豚”を探してポイントがもらえるブタハントがあります。最近はクリックでポイントが毎日もらえるサイトが多くなってきていますが買い物するなら「ポイントBOX」が還元率が高いようです。FXをするだけでなく、ものすごく地道ですが毎日クリックしてポイントをキャッシュバックしています。まあ、スワップがつくというかんじで皆さんもいかがですか。意外と、ポイントは良くたまるので定期的にキャッシュバックできてうれしいです。

ポイントBOX

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米国の5月ISM

米国の5月ISM非製造業景況指数は59.7?57.4?(事前予想は55.8)

すみません、正確な数値を知っている方教えてください・・・。調査したら2種類の結果が出てきました?どちらが正しい?どちらにしても予想以上には間違いありませんが。
この予想以上の結果を受けて、ドルが121.35円付近から121.55円付近へ反発、しかし、米国株式市場は下落幅をさらに拡大しており、この軟調を転換するほどではないでしょう。

G8議長国であるドイツ政府高官がG8では為替議論しない、共同声明も出さないと発言していることからも戻していますが、要人発言はすぐ変わるので良くわかりません。

と書いているうちにさらに急上昇し121.7円付近です。何かあったか?

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米国株式市場下落止まらず

下げ幅を拡大してきています。それにしても迷ったときは手を出さないものですね。予想以上の調整になるかもしれません。一番、注意すべきは米国株式市場です。このまま反発なければ、明日は日本株式市場も連れ安か?まさに2月の再現ですね。ここはある程度、下げたところで絶好の押し目になるのではないでしょうか。

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高金利通貨の高騰

上海市場は反発し株価下落には歯止めがかかっています。ここにきて高金利通貨の買いがすごい水準まで来ています。AUDが102円台・・・。NZDが91.7円台すごいです。ここで買うなら他通貨に比べてまだ低い水準のUSDか?ちょうど日経平均18000円台と2月末のドル水準121.6円だということが心理的に引っかかりますが、他通貨の動向を見ていると、円安・ドル安が止まらない状況。例年の傾向からいくと6月は月末までドル高傾向。週末のG8では為替関連話題なしとみての円キャリー加熱か。といろいろ考えて見ますがあまり理解できない状況ですね。手がかりを求めていろいろと見渡すと欧州株式市場は本日も下落しています。ここから、USD/EURがUSD買戻しが入り、EURが対円でも戻してくるか?あとは、先日の下げ幅を回復していないUSD/YENでロングか?この状況では121.5を割ることなく週末に再度122円乗せ挑戦か?

手を出すべきか、週末のイベント終了まで一歩引いて静観か・・・。まあ、今までも判断に迷ったときは静観に限るのですが。決めかねます。

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上海5%超の下落

下落が止まりませんね。中国政府の失策という話も出てきていますが、4つの投資信託に投資許可が下りたようです。一部、個人投資家だけでなく、機関投資家の損切が出ているのでしょう。さらに、欧州、米市場に同つながるかが注目です。相変わらず、為替は反応していません。

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欧州の相場調整加速か

スイスフランに対するキャリー取引解消懸念が浮上。以前より、欧州住宅市場ではスイスフランがキャリー取引対象でしたが、IMFから警告が出ています。欧州ではボラティリティが低く低金利が各国住宅市場に流入していました。ことによってはスイスフラン調整からポンド、EURが意外な調整に入る可能性が出てきていますね。

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G8は波乱含み?

サルコジ大統領の発言に対しトリシェ総裁が不快感を示しています。G8はいろいろな思惑がでて週末には意外と調整が入るかもしれません。

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米国株式市場持ち直すか?

中国上海市場暴落から欧州株式市場そして米国市場の暴落へと同時株安か?と思われましたが現在では持ち直してきたようです。当然油断は出来ませんが。少し難しい相場になってきたので週末までは様子見に徹しようとおもいます。引いてみるのも相場のうちということで、静観します。明日から週末にかけてはどう動くか予想が出来なくなりました。一番可能性が高いのはこれから再度円安傾向が強まることですから、この、週末で下がれば押し目買いだと思っています。G8をにらんでか欧州サイドから要人発言が多く見られます。政治都合からすると、EUR安を牽制し支持率向上と企業にアピールしたいところでしょう。まずは、明日の国際金融会議から週末まで慎重にいきたい場面です。動いたとしても短期前提で考えたほうが良いでしょうね。

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EU要人発言連発

EUから要人発言が多数でています。サルコジ大統領「G8で為替が議論される」などあるが、何れにも為替相場は反応薄です。また、シリアがドルペッグ制の廃止を明言しました。これにより、ポンドが買われているそうです。

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本日の為替相場指標

米国の4月製造業受注指数は前月比+0.3%(事前予想は前月比+0.7%。)

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ドル下落

さて、予想がぴたりとはまりましたね。昨日あたりから122円ショート推奨でしたがいかがでしょうか?例年ならばやや円高に進み、月末に向かい円安方向です、現状で警戒すべきラインは121.7円でしたが、あっさりと破ってきました。さらに121.5を破ってくると、大口のSLがあると噂されていますので次のサポートラインの121.3円あたりがポイントになりそうです。どこまでショートでついていくか?

2月末を思い出す展開です。世界的な株高騰と円安加熱。ここに円安牽制から時間差で調整が入りました。今回も上海市場の暴落から始まるのでしょうか?

今週は5日に南アフリカで国際金融会議が開かれます。ここでは日銀福井総裁、バーナンキFRB議長およびトリシェECB総裁も衛星回線で参加する予定だそうです。ここで、円安牽制がでると・・・

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欧州株式相場が調整下落

欧州株式市場が調整下落に転じています。ここで、米国株式市場も連れ安になると一旦円高に傾くかもしれません。注意して見ましょう、ここは押し目買いポイントになるかもですね。

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本日の午後為替相場

上海が過去10年間で最大の7%下落を記録しました。しかし、円高に若干10Pほど動いただけです。きわめて狭いレンジでの取引が続いています。そのたオセアニア通過は全体的に円安になっています。この状況でさらに上昇するとは驚きです。

ドル円は122.1以上は相当頭が重そうです。ここから121.7円を切ってくるようだと短期投機筋がいっせいにUSD/YENロングをクローズし121円まで下がる可能性があり、下値警戒感が出ている模様です。

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グリーンスパン前FRB議長の暴露本?

9月に新著が発売される予定です。”かなり驚きの内容”がかいてあるそうです。ちょうど選挙直前?ここ最近ではいろいろと発言を行い、その影響力はいまだつよい同氏の著書には何が書いてあるのでしょうか?今から楽しみな一冊です。最近の発言は、アメリカ経済リセッション確立30%とかですね、アメリカ経済にマイナス方向の発言が多いように見受けられますが・・・。

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本日午前の為替相場

う~ん。円高にやや調整といったところで、本邦の利益と設備投資最高益には反応薄いですね。この結果と上海市場の7%超の下落からもう少しすすんでほしいところですが・・・。一時、ドル円121.8台にまで行きましたが、こちらもさらにあげていくほどの圧力はないようですね。

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今週の為替相場について

今から、アメリカも選挙シーズンに向かい資金調達の面からもたっぷりと利益を含んだ株式市場を刈り取る時期に来ていると想像しますが、そろそろ暴落が演出されるのでしょうか。

それにしても北朝鮮送金問題はまだ結果が出ていません。ミサイル騒動の時は各国ともに重要視していないと発言があり、アメリカは5月中に送金できるであろうとコメントしていました。前回の送金の協議から約2週間でミサイル騒動で円安に引き戻されましたが、

次週からはこれまでのデータからみられる6月頭の円高調整、G8に米中対談でやや円高方向、そして、またさらに2週間待たされた北朝鮮が動きを見せて、地政学リスクから円安に引き戻され、月末に向かい円安に拍車がかかる。というストーリーを勝手に想像しています。そして、この動きの中でドル円がどこで頭を抑えられるか、また、ドルも数年ぶりに122円を踏み越えていくのか6月も難しい月になりそうです。

http://petitdevil.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/52862_42e8_4.html

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アメリカでテロ計画発覚!

NYのジョンFケネディ空港爆発計画があり未然に計画犯は4人が逮捕された模様です。これが実行されていれば2001年9月の同時多発テロを優にしのぐ被害が出ていたのではないでか。数日前にイスラム指導者から、アメリカに対する強い牽制発言が出ていましたが、これと関係するのでしょうか?

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アメリカ利下観測が大勢

利下げ観測は以下のようにもたれているようすです。

6月は据え置き間違いない

8月での利上げもありうる

年内の利上げは可能性高い。

米国の経済はソフトランディングが確実視されていますが、更なる回復には利下げが必要と考えられているようです。そして、住宅市場の懸念は依然として残っており、決して短月のみの結果で判断は出来ないと捕らえられているようです。

http://special-weekend.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/fx_10c4.html

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イーココロの御礼申し上げます

無料でクリック募金が出来るイーココロに参加して数日が断ちますが、皆さんたくさんクリックしていただいて順調に募金ができております。ありがとうございます。わずかなクリック募でも世界のどこかで役に立ってくれると思うととてもうれしくなります。これからもこのサイトに訪れた際はぜひクリック募金をよろしくお願いいたします。

http://naitinge-ru.cocolog-nifty.com/mirainona_su/2007/05/post_a933.html

http://kpa.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/post_146b.html

http://kimitya.tea-nifty.com/plog/2007/05/net_9cc2.html

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ちょい臭為替おやじの悩み

先ほど、加齢臭という驚愕の事実を突きつけられてあわてて香水を検討したお話をしましたが、やはり、香水も重要ですが、元から断つ!ということで洗顔にも挑戦します。

そこでまず顔の不潔感の代表毛穴の黒ずみ・にきび対策のAHAピーリングコスメとは?と考えピールタイム1500になりました。

ピールタイム1500は、
古い角質を落とすことを目的としたふき取り化粧水で、数あるピーリングコスメの中でも、
他にないAHA濃度、pHを設定。
AHAグリフォーム酸 15% pH3.5~3.8
不要な角質を取り除き、毛穴・角栓コメドを作りにくくします。とすごく効き目がありそうです。清潔にして少しでもおやじ臭にまけないぞ・・・。

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これも投資か・・・

人生が大きく左右されるイベントに結婚があります。ここにきていただいている多くの方の中には独身の方も当然いらっしゃると思います。最近噂になっているのがドクターズクラブ銀座です。ここには多くの医師の方が登録されており、運命の人を待ち望んでいます。より、最高のお相手を探している方にとっては必見のサイトです。きっと、運命の人にであえますよ!

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株式市場の利上げ拒否反応後退

市場からは利上げ拒否反応が後退しつつあるようです、むしろ、早期に利上げし、円キャリーを解消し正常な状態に戻すべきとの意見も見られるようです。日本の雇用と消費者指数の劇的な改善が日本株に光を当てつつあるというところでしょうか。今時点でもっとも買い得な市場は日本株式市場と考えられますが、円安トレンドと内需の低さが頭を抑えていました。これからのボーナス時期に相変わらず外貨建ての商品が人気なようですが、灯台元くらしとならないと良いのですが。

円相場においては、まだまだ世界株価動向が注目材料。4日の1−3月期法人企業統計、11日発表の1―3月期国内総生産(GDP)2次速報また、5日から8日まで行われる世界貿易機関(WTO)の米中2国間協議において、円高を誘発する中国人民元の切り上げ観測を強める可能性が十分にあります。

http://freetousi.cocolog-nifty.com/kawasefx/2007/05/post_b2ef.html

http://petitdevil.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/fx_0a40.html

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FXで勝つ以外にしていること

FXで勝つ努力はもちろんですが、内容がわからないままお金を払い続けている保険料金は負けていることと同じです。見返り以上の保険に投資することは負けです。適正な保険料と保険内容を自分で理解し選択しましょう!生命保険の見直し相談の保険マンモスで無料相談しましょう。セールスマンとあってしまうと断り切れなかったりすることが良くあります。保険の確認はまずネットですることがオススメです。

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カナダドルがUSドルと等価に?

という予想が出ている模様です。しかも2007年内にです。現在、約USD/CAD=1.06ということは、ここから約6%上昇する、単純に計算すると CAD/YEN=120円目指す?

1976年11月には一度等価になっているのですが、最近の商品市場およびエネルギー市場の加熱を背景に30年ぶりに高みを狙うかもしれません。失業率とコアインフレが低水準なことから利下げ介入もないでしょう。CADに関しては今からロングでついていっても良いかもしれません。シカゴIMMのCADロング積み上がりを見ても急激に伸びています。ただし、もう一つの背景に年内にFRBが年内利下げした場合に等価になるというのがあります。ここ最近の、米国の長期金利の上昇とインフレリスクからすると逆に利上げの可能性が出てきてもおかしくないです。

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来週の経済指標予定

来週の為替相場に影響ある、経済指標の予定を更新しました。来週は、豪にしても英にしても政策金利はすでに相場には織り込まれていますし、指標としては目だって重要なものはありませんね。

注目されるとしたら、ドイツで6~8日に開催される主要国首脳会議(ハイリゲンダム・サミット)と加高官がはつげんしているようですが、為替協議される可能性はあると思います。焦点とはならないだろうと思いますが。ユーログループの議長を務めるルクセンブルクのユンケル首相兼財務相がユーロ相場は『危険な域ではない』と、今までの懸念発言を否定するような動きも見せています。

ここ最近のイベントでは各国ともに為替に関する発言を伏せすぎているように感じます。どこで針の一刺しが来るか・・・

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ラーメンをたべる

琵琶湖のそばホテルの中の中華料理店なのですが、ここのフカヒレラーメンが絶品でした!とろりとしたコクのあるスープがたまらない一品です。ホテルの名まえをすっかり忘れてしまったのでブログで楽しむショッピングサイト「アズーチャ」でお店が紹介されていないか探してみましたが見つかりませんでした。知っている方、誰かおしえてください!とてもおいしかったのを覚えています。ラーメンを食べながら、なぜ中国ネタでの相場混乱はすぐ収まるのだろう?と思わず考えてしまいました。

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為替相場のチャートに見すぎか?

長時間チャートをにらみ続けていると目が疲れるし、とてもコンタクトレンズが乾燥していやなものです。アキュビューが便利で利用しているのですが、何かより乾燥しにくい、目に優しいアキュビューがないか探していて「コンタクトさん」を見つけました。お得で、品揃えが豊富でほしいコンタクトレンズが見つかりました! コンタクトレンズをアキュビュー利用しているとついやってしまうのが、買い置きの準備忘れ・・・。これは、かなりこまりますよね。ネットで格安でほしいときに注文できるのでかなり助かっています。

さて、今年の夏はカラコンに挑戦してみようかと思っていますが・・、カラコンの色選びを間違うとチャートの色が反転して見えるのでしょうか?陽転か陰転か見たい色が見えるかも。そうそう、あと気に入っているのが、安心の返品交換保証サービスと65%OFFという驚きの超特価です!発送も早くてたすかります。

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最近ショックを受けた出来事

まあ、毎日、FXで生き残るためにいろいろな情報を集めたり、分析したりしているわけですが・・・。最近、おやじ臭がするとの衝撃宣告を受けました。かなりショックでした。この体臭というものは、自分ではまったく気がつきません。

そこで、対策しなければと思いまず思いついたのが、単純ですが香水でした。香水なんて普段あまり使用しないので選び方などまったくわからなかったのですが香水激安通販「香水学園」 はすごくたくさんの香水がそろっていて、説明もわかりやすいです!香水ランキングを見れば今どんな香りがはやっていて、無難な香水はどれなのかわかります。

また、使い方や用語の説明も豊富でわかりやすく、EDT(オードトワレ)、EDP(オーデパルファン)など聞いたことはある言葉が解説されています。それに、直接お店に買いに行くのは、やはり、抵抗がある方多くありませんか?私はとても一人では買いに行く事は出来ません。皆さんも為替相場に気を使うのと同時に自分に気を使い、香水激安通販「香水学園」で自分に似合う香りを探してみませんか。ちょいくさおやじとは呼ばせないぞ!!

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シカゴIMMの円ショート

シカゴIMMの円ショートポジションは少し減ったようですが、カナダロングは大幅増となっています。

円    -146,243(-151,746)

カナダ  +52,020(+38,967)

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週末の相場はほぼ想定内での推移

終わってみれば、ほぼ予想通り好調な米国指標結果により、122円に乗せてきました。122.2円を超えていくかが注目だったのですが、一気に超えることはなく、しかし、122円台でしっかりと踏みとどまりました。

予想外だったのは、オセアニア通貨、カナダドルがこれほど上がることですね。

さて、ここ数年の実績では6月の頭は一旦ドル安→月末ドル高が繰り返されています。これを踏まえると数日のうちに、一旦121円後半にさげて、122.2越えを再トライをまず想定したいです。この場面からのロングは上値が重く、6月というドル高に向かいやすい状況の中で抵抗ラインを踏み越えていけるか注目したいです。

天井をゆっくり2~3週間(ちょうど6月末くらい)かけて狙いながら5~10円急落するUSD/YEN特有のパターンがここでも見られるのか?形的には2005年12月そっくりですが・・・。

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今夜の米国経済指標と相場状況

米国の5月ISM支払価格は71.0(予想 73.0)

米国の5月ISM製造業景況指数は55.0(予想 54.0)

米国の4月中古住宅販売保留は前月比-3.2%(予想 前月比+0.3%)

米国の5月ミシガン大学消費者信頼感指数(確報値)は88.3(予想 88.0)

まず、122円乗せをめぐって欧州系のドル売り、米英系のドル買いがぶつかったようです。一時、122.12円をつけましたが、現在は121・9~122.0で推移しています。やはり、122.2円は相当厚いようです。これを上抜けると、122.5円のSLを巻き込み急上昇のリスクがありましたが回避された模様です。一旦、急落したEURも戻してきました。

どちらのリスクもある困難な相場ですね。もし、売るならEUR/YEN 163.9~164ではないでしょうか。もしくは、USD/YEN 122~122.1円。どちらもリミットはしっかりつけて。

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豪ドルつよい

昨日夜つけた最高ねあたりまでもどしています。本日はかなりの通貨に対して円が弱含むことは先日から予想していたわけですが、どこでここ数年のパターンである一時的なドル高を捉えられるかが本日のぽいんとですね。

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本日の為替相場

昨日夜からはまったく動きがなく、下値が硬い印象があります。本日は再度122円越えに挑戦し122.2円のラインを超えるかどうかと、踏みとどまれるかどうかが注目されます。突破した後も122.5の抵抗ラインを超えなければ一旦調整か?週末でこれまでの利益確定売りが入りそうだが今夜の米国の雇用統計を待つ狭いレンジでの展開が予想されるが、やや円安方向か・・・

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ドル122円乗せならず

3度にわたりドルが122円のせ失敗しています。AUDも101円乗せ失敗。月初のドル高に期待とUSAおよびAUDの高値達成感からの売りを予想。

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